2022年4月11日月曜日

ドイツ人「日本シンドロームwwwww」:2016/01/07(木)

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日本は明治以来、大企業の所有する富と国民生活との断絶が大きな国であり、それが数々の破綻を生み出してきたが、
第二次世界大戦後も、企業活動と国民の生活の質とは並行せず、戦前に比べてその両者はわずかしか近づかなかった。
高い地価と住宅、教育費、不十分な社会保障と生活不安。
そのため国民は貯蓄や財テクに熱心にならなければならず、大都市は家族の住むところではなく、仲買人に追い立てらへ、賃金の購買力は低く、日曜日以外の全労働の投入に対して、実際の口に入る所得は少ない。
日本が富を投資だけに使う限り、人間としての生活の満足感や安定や将来の繁栄も得られないだろう。
それを日本シンドロームと呼ぶ
1987年1月17日、フランクフルター・ルントシャワ一面より



日本人がやべーのは閉鎖的だからこういう的確な指摘されても聞く耳持たない所


バブル経済の最中の普通の言説だな
マスコミでよく言ってたわ会社に人生をささげて本当の幸せといえるのかとか
>>
実際に幸せとはかけ離れてるんですが


働くために生まれてきた民族、日本人!w
>>
日本のニートってそんな日本社会に対して反発してるんやね


自分で改善できるとこ改善すればだいぶマシになるやろ、個人は





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